沿革

昭和46年-昭和49年
年月日 事項
昭和46年7月3日 秋田県知事より能代市及び山本郡の7町村が広域市町村圏として設定される
昭和46年7月15日 能代市、琴丘町、二ツ井町、八森町、山本町、藤里町、八竜町、峰浜村の1市6町1村で能代山本広域市町村圏組合を設立 広域圏事務局を能代市中央公民館内に設置
昭和47年3月 能代山本広域市町村圏計画策定
・基本構想の目標年次 → 昭和60年度
・基本計画の期間 → 昭和47年度~昭和51年度
昭和47年7月1日 広域都市診断を(財)国土計画協会に委託
昭和48年1月1日 精神薄弱児通園施設「ねむの木学園」事業開始
・秋田県能代市落合字古釜谷地32
昭和48年2月28日 広域都市診断報告書提出される
昭和48年4月16日 圏民センター供用開始 広域圏事務局を同センターに移転
・秋田県能代市字宮の前2-1
昭和48年6月2日 広域福祉センター供用開始
・東京都台東区東上野3-15-13
昭和49年6月4日 老人保養センター「松風荘」供用開始 二ツ井町に事務委託
・秋田県二ツ井町駒形字塚の台36-1
昭和49年6月5日 青少年の家供用開始 八森町に事務委託
・秋田県八森町字木戸の沢12-4
昭和49年6月11日 農業青年研修センター供用開始 八竜町に事務委託
・秋田県八竜町鵜川字岩谷子8
昭和49年11月3日 陸上競技場供用開始 山本町に事務委託
・秋田県山本町森岳字木戸の沢199
昭和50年-昭和59年
年月日 事項
昭和50年5月21日 特別養護老人ホーム「海潮園」事業開始 定員50人
・秋田県能代市落合字大開1-1
昭和50年6月27日 広域市町村圏振興整備構想研究圏域に選定
昭和51年5月30日 広域琴丘体育館供用開始 琴丘町に事務委託
・秋田県琴丘町鹿渡字東小瀬川51
昭和51年12月19日 休日応急診療所開設
・秋田県能代市能代町字中川原33-45
昭和53年4月9日 広域藤里体育館供用開始 藤里町に事務委託
・秋田県藤里町藤琴字家の後60
昭和53年5月22日 管理者に代えて理事会を設置
昭和54年4月6日 広域峰浜野球場供用開始 峰浜村に事務委託
・秋田県峰浜村沼田字鳥矢場11-1
昭和55年3月29日 能代山本新広域市町村圏計画策定
・基本構想の目標年次 → 昭和65年度
・基本計画の期間 → 昭和55年度~昭和59年度
昭和55年4月1日 特別養護老人ホーム「海潮園」増築 定員100人(50人増)
昭和58年5月26日 日本海中部地震による被害発生
・広域琴丘体育館:給排水、床他
・老人保養センター「松風荘」:外壁、屋根他
・休日応急診療所:給排水、地下油タンク配管他
昭和60年-昭和64年
年月日 事項
昭和60年3月28日 能代山本新広域市町村圏後期計画策定
・基本構想の目標年次 → 昭和65年度
・基本計画の期間 →昭和60年度~昭和64年度
昭和61年5月1日 特別養護老人ホーム「長寿園」事業開始 定員60人
・秋田県能代市字腹鞁ノ沢19-1
昭和63年4月25日 陸上競技場廃止
昭和63年4月26日 陸上競技場を山本町に譲与
平成元年-平成9年
年月日 事項
平成元年4月1日 伝染病隔離病舎を能代市外五ヶ町村衛生事務組合から移管
平成2年1月30日 伝染病隔離病舎を廃止し、秋田県厚生連山本組合総合病院内に伝染病隔離病棟を設置
平成2年3月26日 第2次能代山本新広域市町村圏計画策定
・基本構想の目標年次 → 平成11年度
・基本計画の期間 → 平成2年度~平成6年度
平成2年3月31日 休日応急診療所廃止
平成2年4月1日 在宅当番・救急医療情報提供事業開始
平成2年10月4日 能代山本スポーツリゾート構想推進協議会設置
平成3年3月   能代山本スポーツリゾート構想推進協議会委員会で同構想を承認
平成3年12月1日 高齢者交流センター「おとも苑」供用開始
・秋田県能代市字腹鞁ノ沢19-10
平成4年5月1日 広域交流センター供用開始
・秋田県能代市字海詠坂3-2 広域圏事務局を同センターに移転
平成5年3月31日 農業青年研修センター廃止
平成5年4月1日 農業青年研修センターを八竜町に無償貸付
平成5年7月30日 病院群輪番制病院運営事業開始
平成6年4月1日 精神薄弱児通園施設「ねむの木学園」休園
平成6年9月29日 秋田県知事より能代山本広域市町村圏がふるさと市町村圏に選定される
平成6年9月30日 精神薄弱児通園施設「ねむの木学園」廃止
平成6年10月1日 精神薄弱児通園施設「ねむの木学園」を能代市に譲与
平成7年2月23日 休日応急診療所を白神森林組合に売却
平成7年2月17日 能代山本ふるさと市町村圏計画策定
・基本構想の目標年次 → 平成11年度
・基本計画の期間 → 平成7年度~平成11年度
平成6年度~平成7年度 能代山本ふるさと市町村圏基金を造成:7億3千万円
(市町村出資90%、県助成10%)
・3億6,500万円×2カ年度
平成7年度 能代山本ふるさと市町村圏の基金運用益活用事業を開始
平成7年4月17日 スポーツリゾートセンター「アリナス」供用開始
・能代市落合字下台2-1
平成8年4月1日 災害時における相互援助に関する協定書締結
・8市町村、広域圏
平成8年4月1日 農業青年研修センターを八竜町に譲与
平成9年10月1日 第1回白神自然文化賞作品募集開始
平成10年-平成19年
年月日 事項
平成11年3月31日 伝染病隔離病棟廃止
平成11年3月31日 圏民センター廃止 
平成11年4月1日 圏民センターを能代市に譲与
平成11年10月21日 広域峰浜野球場全面改修工事竣工
・供用開始 → 平成12年4月30日
平成11年10月1日 介護認定審査会を設置し、二次判定業務を開始
平成12年2月21日 能代山本ふるさと市町村圏計画策定
・基本構想の目標年次 → 平成21年度
・基本計画の期間 → 平成12年度~平成16年度
平成12年4月1日 特別養護老人ホーム「海潮園」「長寿園」で介護保険法に規定する介護老人福祉施設及び短期入所生活介護事業を開始
平成12年6月 広域広報「のしろやまもと」第1号発行
平成14年3月4日 白神自然文化賞第5回を一区切りとし、事業打ち切り
平成14年3月31日 広域福祉センター営業停止
平成14年3月31日 青少年の家を閉所
平成14年4月1日 可燃ごみ処理、粗大ごみ処理、し尿処理の事務を開始
・平成14年3月31日で解散した能代市外五ヶ町村衛 生事務組合の財産及び事務を承継
・粗大ごみ処理、し尿処理は二ツ井町、藤里町を除く
平成14年4月1日 事務局の組織機構を改革
・2係1室 → 2課4係
平成14年6月4日 広域福祉センター廃止
平成16年度 能代山本ふるさと市町村圏基金取り崩し
・市町村返戻額:1億5,251万2千円
・基金残額:5億7,748万8千円
平成17年3月1日 能代山本ふるさと市町村圏計画後期計画策定
・基本構想の目標年次 → 平成21年度
・基本計画の期間 → 平成17年度~平成21年度
平成17年度 能代山本ふるさと市町村圏基金取り崩し
・市町村返戻額:5億448万8千円
・基金残額:7,300万円
平成18年3月1日 消防(非常備の消防を除く)及び救急業務を開始
・平成18年2月28日で解散した能代地区消防一部事務組合、山本郡南部地区消防一部事務組合、二ツ井藤里地区行政組合の財産及び事務を承継
平成18年3月20日 市町村合併により、「三種町」誕生
・琴丘町、山本町、八竜町の3町による対等合併
平成18年3月21日 市町村合併により、「能代市」誕生
・能代市、二ツ井町の2市町による対等合併
平成18年3月27日 市町村合併により、「八峰町」誕生
・八森町、峰浜村の2町村による対等合併
平成の市町村合併により、広域圏組合の構成団体は1市6町1村から1市3町に再編成
平成18年3月31日 能代山本スポーツリゾート構想推進協議会解散
平成20年-
年月日 事項
平成20年10月1日 秋田県から広域交流センター譲与
平成21年3月31日 老人保養センター「松風荘」廃止
平成21年4月1日 老人保養センター「松風荘」を能代市に譲与
平成22年3月26日 広域峰浜野球場改修
・暗渠改修工事
・内野等土入替工事
・審判室窓取付工事
平成22年3月31日 能代山本ふるさと市町村圏計画、計画期間満了
平成22年3月31日 青少年の家、広域琴丘体育館、広域藤里体育館、広域峰浜野球場廃止
平成22年4月1日 ・青少年の家、広域峰浜野球場を八峰町へ譲与
・広域琴丘体育館を三種町へ譲与・広域藤里体育館を藤里町へ譲与

 

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この情報に関するお問合せ先

事務局 総務企画課 総務係
〒016-0876 秋田県能代市字海詠坂3番地2
電話:0185-89-2316 FAX:0185-89-4280 

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